SMALL IDEAS, BIG DREAMS

こんにちは、kawaewanko です。

作りたいものを、
自由に作る。

好きなことで、ちょっとだけ世界を良くしたい。
犬とものづくりが好きな開発者の、
小さなアイデアと挑戦の記録。

Gunma, Japan Learning & building
A little curiosity,
a lot of possibility.
ノートパソコンに向かう柴犬と、植物やマグカップのやさしいイラスト
ただいま、ものづくり中。
SCROLL TO EXPLORE
作りながら学ぶ 少しずつ、前へ こだわりと遊び心Made with curiosity & care.

好きからはじまる、
ものづくり。

A maker at heart.
kawaewankoのGitHubプロフィール画像

kawaewanko 可愛犬恋(まぶ)

Developer / Creator / Dog lover

犬が好きで、ものづくりが好きな開発者です。日々の学びや経験を活かして、便利で楽しいものを作っていきたいと思っています。

手を動かして試して、気づいたことを次の改善へ。技術には真剣に、でも楽しむ気持ちも忘れずに。小さな一歩を積み重ねながら、できることを少しずつ広げています。

アイデアを、かたちに。

便利なものも、ちょっと変わったものも。これまでの制作と新しい一歩。

GitHubで見る
4 projects
DISCORD BOT ECOSYSTEM
Yanagiひとつにつながる、ボットの基盤。
Runtime · API · Dashboard01
BOT / PLATFORM@inumabu

Yanagi

Discord Botを支える統合エコシステム。API、Bot、管理UIなどの責務を分離した基盤です。

TypeScriptNode.jsCloudflare
WORDS INTO VOICEyomiage会話に、もうひとつの声を。02
BOT / VOICE@inumabu

Yomiage

Discordの会話をVOICEVOXで読み上げるBot。低メモリ環境での安定運用を目指した設計です。

GoVOICEVOXDocker
CODE IT. MIX IT. TASTE IT.
01 say "Hello, world!";
Aurora Sauce料理がテーマの、小さな言語。03
LANGUAGE / EXPERIMENT@inumabu

Aurora Sauce Language

料理をテーマにした学習用のプログラミング言語処理系。字句解析から評価まで、作りながら学ぶ実験。

PythonParser初期開発段階
A NEW CHAPTERSmall ideas, Big dreams — kawaewankoのプロフィールバナーSmall ideas, big dreams.04
PROFILE / IDENTITY@kawaewanko

kawaewanko Profile

これからの方向性を言葉にした、新しいプロフィール。大切にしたいことと、ものづくりへの想いをまとめました。

MarkdownGitHub新しい一歩
次のアイデアも、準備中。公開リポジトリから、これからの歩みを。
yanagi-starter yanagi-voicevox-say

旧アカウントでの制作は @inumabu と表記しています。掲載内容は公開README・リポジトリ情報に基づきます。

使って、学んで、
また作る。

見栄えのために並べるのではなく、
実際の制作で使っているものを。

小さな一歩を、
これからも。

名前が変わっても、
ものづくりへの気持ちはそのまま。

THE ROOTS / これまで

@inumabu としてのものづくり

Discord Botや便利なツール、学習用の言語処理系など。好奇心を入り口に、いろいろなアイデアをかたちにしてきました。

これまでのGitHub

2026.10 / 新しい章へ

kawaewanko として、あらためて。

同じ開発者として、プロフィールの見せ方とこれからの方向性を整えています。新しい名前で、好きなことをもっと自由に。

WHAT'S NEXT / これから

便利で楽しい、を増やしたい。

Webアプリやツールの開発、学びや工夫の共有。そして、犬と暮らす日常をもっと楽しくするものづくりへ。

LET'S CONNECT

次の「つくりたい」へ。

見に来てくれてありがとうございます。
これからの活動も、気軽に見守ってもらえたらうれしいです。

GitHubでつながる
Built with curiosity, care, and a little paw.

プロジェクトのポイント

公開READMEに基づく紹介です。最新情報はリポジトリをご確認ください。

GitHubで詳しく見る